October 25, 2011
August 25, 2011
July 27, 2011
July 2, 2011
lovelylovelyfood:

Assorted Cupcakes 

lovelylovelyfood:

Assorted Cupcakes 

(via emeow)

May 11, 2011
March 16, 2011
February 26, 2011
11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/25(金) 10:01:38.46 ID:zF4SoTPvO ウインナーと卵焼きとおにぎりが皿にある画像がヤバい いつみてもはらがへる 32 名前:銀myLove ◆YINbe/LOVE :2011/02/25(金) 11:51:11.14 ID:TgEE2hwG0 ソーセージって指みたいだよな 11225-32
December 7, 2010
電子工作でありながら電子っぽさがなく、マウスが入力じゃなくて出力になっているところがおもしろい作品です。
November 18, 2010

「誰でも自分の理想の家を作りたいという思いはあるはず。しかし、実際に間取りを作るのは大変難しい。それに気が付いて欲しかった」

「BF 間取り DESIGNER」の BF とは「ビッグフレーム構法」の略で、「木質梁打ちラーメン構造」のこと。ラーメン構造は柱と梁のみで建物の骨格を作るため、耐震のための壁を必要とせず、設計の自由度が増す構造特性がある。そのため、「ラーメン構造」による耐震性を確保しつつも、家を建てた後でも家の間取りを自由に変更できるという特徴がある。この特性をコンテンツで体験してもらうことで、「家族の成長に合わせて間取りを変える」というニーズに気が付いて欲しいというのだ。

リアル社会においてもソーシャルメディアにおいても、「自分で波を起こす(巻き込む)」という感覚は、比較的容易に持ち得ると思います。もちろんこれは重要で、また、何をしたら何が起きたかというイメージも掴みやすいものです。 一方で「いい波が来る場所に立つ(巻き込まれる)」ということも重要で、動くエネルギーの量を考えると、自分自身で波を起こすことよりも、こちらの重要度の方がずっと高いのだと思います。 こちらは意外とイメージが掴みにくいですが、単に「立つ場所を選ぶ」というだけの話ではなく、自分が小さな波を起こし、それによって返ってくる波を受けているのだ、と考えて、長期的に自分に返ってくる波をどのようなものにするのか考えることが必要になるよね、というあたりから掘り下げている本です。
November 11, 2010
rdlf:

edieelee:

木製のバタースプーンで密封するパッケージ。それを開けると、スプーンを利用して、バターをパンに付けることができる。風味によって色が違う組み合わせるなので、その色を見れば、中の風味がわかるようになる。 (via 革新的発明と製品情報 » バタースプーン付きパッケージ)


ゴミが増えるだけでは?

rdlf:

edieelee:

木製のバタースプーンで密封するパッケージ。それを開けると、スプーンを利用して、バターをパンに付けることができる。風味によって色が違う組み合わせるなので、その色を見れば、中の風味がわかるようになる。 (via 革新的発明と製品情報 » バタースプーン付きパッケージ)

ゴミが増えるだけでは?

(via sakanawa)

July 7, 2010
July 4, 2010
121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/03(土) 11:16:14.02 ID:zNcW2Iig0 会いたいく会いたくて震えるのが西野カナ 会えないから会いたいのが沢田知可子 会いたいくて会えないから私だけを見てほしいのが加藤ミリヤ 会いたくて会えなくて長すぎる夜に光を探してるのがGLAY 会いたいから会えない夜にはあなたを思うほど Uh UhするのもGLAY 会いたくて会えなくて揺れまどうけれど目覚めた翼は消せないのがラルク 会いたくて会えなくて唇噛み締めるのがEXILE 会いたくて会いたくて涙が止まらない夜なのが岡本真夜 会いたくて会いたくて素直な自分でいつもいられないのがLINDBERG 会いたくて会いたくて眠れぬ夜にあなたのぬくもりを思い出すのが松田聖子 会いたくて会いたくて言葉にできないのが小田和正 別に会う必要なんてないのが宇多田
July 1, 2010
iPadそのもの設計コンセプトでも語られていることなのですが、ポートレートの場合にはサイドバーを取っ払うことでコンテンツに集中しやすくなる、逆にランドスケープの場合にはその広くなった横幅を利用して、ナビゲーションやサブコンテンツを見せるためにサイドバーを出現させる、というような意図が考えられます。